曲紹介 【16.夜乗陰】COOLIO – Too Hot Pixabay_un-perfekt真夜中の孤独なドライブにぴったりな定番中の定番ですね。「KOOL & THE GANG - Too Hot」モロ使いですが、ブリブリのベースラインがGな雰囲気を醸し出しています。聴きやすいメロディと不穏な 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【15.夜乗陽】ANT BANKS – Parlayin’ Pixabay_Robert diam夜景をバックにオープンエアでドライブしたくなる曲ですね。気持ち良いぐらいに「BOOTSY COLLINS - F-Encounter」まんま使いですが、タメの効いたビートで疾走感をプラスする等、ベテラン 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【10.夕乗陰】FOESUM – In The Wind Pixabay_jodeng夕暮れの薄紫色の空の下、少し肌寒い風を感じながらのドライブに最適な名曲です。哀愁感とグルーヴ感のバランスが完璧ですね。まさにパーフェクションです。「FOESUM」は「フォーサム」と読みますが、高校生の私は知ったか 2023.03.04 曲紹介
曲紹介 【09.夕乗陽】TWINZ – Eastside LB Unsplash_Steven Pahel夕方の海岸線をゆったりドライブしているような感覚に浸れます。ひたすら気持ち良い「DENIECE WILLIAMS - Free」のメロディーが重心低めな安定感あるビートに支えられ、どこまでも続く水平 2023.03.03 曲紹介
曲紹介 【03.昼乗陽】ROSCOE – Smooth Sailin’ Unsplash_Patrick Tomassoまさにタイトル通り、快晴の海辺を流したくなりますね。たまにテレビのBGMで流れてくることもあるので、知名度はかなり高いのではないでしょうか。元ネタの Brazilian Rhyme をキンキン 2023.03.01 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】DR.DRE – Let Me Ride Pixabay_un-perfektG-Funkは1992年に既に完成していたんですね。この後に大量に生まれる模倣品が安っぽく聴こえてしまうほど、恐ろしく良くできた名曲です。DR. DRE の功績のひとつは Hip Hop のフィールドをク 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【15.夜乗陽】KURUPT – Who Ride Wit Us あPixabay_Robert diamいかにもDPG系といった趣の、浮遊感と機械感が同居した定番ライディングチューンです。思春期の私は、当時まだ見たこともなかったローライダーを想像して楽しんでいました。YouTube で探すいつ聴きたいか 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【10.夕乗陰】2PAC – Me Against The World Pixabay_jodeng地平線に沈みゆく夕日と広大な大地が見えます。自分対世界、孤独な男の骨太な哀愁クラシックですね。ご存命なら、2023年現在、51歳だそうです。生きたまま死んでいる人もいれば、死んでもなお生き続ける人もいる。色々と思 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【09.夕乗陽】ADINA HOWARD – Freak Like Me Unsplash_Steven PahelG-Funk R&B の大定番ですね。この時代のR&Bはこんな感じの曲が多い印象です。夕日の中をゆったりクルーズするのに最適ではないでしょうか。今はわかりませんが、昔は BOOK OFF に100円 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【03.昼乗陽】SNOOP DOGGY DOGG – Ain’t No Fun (If The Homies Cant Have None) Unsplash_Patrick Tomasso私の心象風景の原点のような曲です。熱海にはサンビーチというカリフォルニアのようなビーチがあるのですが、真夏にそこをクルーズする風景が目に浮かびます。青い空、太陽、ヤシの木、海、エンジンのような 2023.02.23 曲紹介