曲紹介 【15.夜乗陽】DS455 – Night Cruise Pixabay_Robert diamz日本語ウェッサイシーンの重鎮による、文字通りナイトクルーズに最適な名曲です。シングルCDのジャケが内容を見事にビジュアライズしており、夜空を駆け回りたくなりますね。そもそも日本語ラップという代物につい 2023.04.24 曲紹介
曲紹介 【14.夜踊陰】RAY LUV – Definition Of Ah Hustla’ Pixabay_NachtmahrTVGANGSTA RAP 界に堂々と鎮座する最高峰の極悪サウンドです。BPM80代前半のゆったり堂々としたテンポに、スピーカーがどうかしてしまいそうな極太ブリブリのGベース、かたやフックでの容赦ない高音シ 2023.04.23 曲紹介
曲紹介 【13.夜踊陽】GEORGE CLINTON – Atomic Dog Pixabay_Cifer88出ました。私 ATAMIC DOGG の名前の由来でもあります、P-FUNK 屈指の名曲です。WhoSampled によると約300の楽曲にサンプリングされているようで、「Atomic Dog」「Dogcatc 2023.04.22 曲紹介
曲紹介 【18.夜寛陰】欧陽菲菲 – ラヴ・イズ・オーヴァー Unsplash_Usukhbayar Gankhuyag真夜中にシーツを染めながら浸りたい名曲です。台湾出身の欧陽菲菲さんの代表作で、一般的には歌謡曲というジャンルに分類されそうな楽曲ですが、この曲からは明らかにソウルに通じるグルーヴとブ 2023.04.13 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】VONTEL – 4 My Homiez Pixabay_un-perfekt夜景の中を1人寂しくゆっくりとドライブしたくなります。ムンムン漂う大人の雰囲気に身を任せたくなる、蕩けるようなクルージングチューンです。カリフォルニア州サンディエゴやロングビーチから車で約5時間、海のない 2023.04.12 曲紹介
曲紹介 【17.夜寛陽】DE BARGE – I Like It Pixabay_David Markベッドルームでまったり寛ぎながらゆっくり楽しみたいですね。当サイトでも以前ご紹介した「WARREN G - I Want It All」をはじめ、数えるのが馬鹿らしくなるほど数々のサンプリング・カバーを生 2023.04.11 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】MICHAEL MCDONALD – I Keep Forgettin’ Pixabay_un-perfekt暗い夜道を1人でドライブするときに聴きたい名曲です。「WARREN G - Regulate」でモロ使いされていることであまりにも有名ですが、長らく「Regulate」の方を聴いてきた私は、初めて聴いたと 2023.04.10 曲紹介
曲紹介 【15.夜乗陽】濱田金吾 – 夜風のインフォメーション Pixabay_Robert diamやや肌寒い季節、夜景を見ながらのオープンエアのクルージングで夜風を感じながら楽しみたい名曲です。ほのかな哀愁が漂いつつも、リラックスした雰囲気がたまりません。濱田金吾さんは1980年代にアーバンな名曲を 2023.04.09 曲紹介
曲紹介 【14.夜踊陰】BOO YAA TRIBE – Bang On Pixabay_NachtmahrTV超重量級の筋肉系・サモアン・ギャングスタ・シットですね。ポイントは多国籍感のある鳴り物で、言葉の通じない異国、異世界の恐怖感をうまく表現しています。かの有名なギャングスタユニット WESTSIDE CO 2023.04.08 曲紹介
曲紹介 【13.夜踊陽】CHERYL LYNN – Got To Be Real Pixabay_Cifer88場末のディスコで何も考えずに大音量で浴び続けたいですね。数々の楽曲にサンプリング/カバーされてきた説明不要の超名曲ですが、中でも「DREAMS COME TRUE - 決戦は金曜日」は、この曲と、当サイト1曲目 2023.04.07 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】安部恭弘 – Close Your Eyes Pixabay_un-perfekt哀しく寂しく美しい、真夜中に夜景を眺めながらドライブしたい名曲です。G-RAP を掘るのに行き詰まったときにふと読んだ『THE DIG presents DISC GUIDE SERIES - JAPAN 2023.03.29 曲紹介
曲紹介 【17.夜寛陽】JOHNNY GILL – My, My, My Pixabay_David Mark真夜中のベッドタイムに最適なラグジュアリーメロウですね。アーバンな質感漂うトラックを尻目に次第に熱を帯びてくる暑苦しい咆哮が人間味をプラスしています。最後はただひたすら「My」と言っているだけなのに、不思 2023.03.28 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】KHAYREE – It’s Alright Pixabay_un-perfekt真夜中の哀愁系クルージングチューンの中では、昔からトップクラスに好きな1曲です。アーバンかつビターな雰囲気の漂う、大人のための逸品ですね。KHAYREE や YBB(Young Black Brotha) 2023.03.27 曲紹介
曲紹介 【15.夜乗陽】EPO – Pay Day Pixabay_Robert diam土曜の夜、しかも Pay Day(給料日)、車でディスコに向かう車中の光景が目に浮かびます。ゆったり始まり、後半になるに従い熱を帯びてくる感じや、楽しいはずなのにどこか影のある感じがたまりません。まだ週 2023.03.25 曲紹介
曲紹介 【18.夜寛陰】SOUTH CENTRAL CARTEL – Da Bomb Unsplash_Usukhbayar Gankhuyag満点の星空の下、1人ぽつんと聴き浸りたい名曲です。元ネタである陽だまり系ほのぼのメロウ「GREGORY ABBOTT - Shake You Down」をガラッと一転させ、真夜中哀愁 2023.03.16 曲紹介
曲紹介 【17.夜寛陽】ROGER – I Want To Be Your Man Pixabay_David Mark夢見心地とはこのことですね。脳みそがとろけそうなトークボックスに、星空のようなウワモノ、規則的なのになぜか温もりと安心感を感じるドラム・・・機械と人間の境目がわからない甘美な世界観がたまりません。大人用「 2023.03.15 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】CELLY CEL – Get It Crackin’ Pixabay_un-perfekt真夜中の郊外を飛ばしながら大音量で聴きたい1曲です。Gシンセ、Gベース、ピヨーンといったエッセンスがバランス良く盛り込まれ、音質や楽曲としての完成度という点からも、『DR. DRE - 2001』以前の9 2023.03.14 曲紹介
曲紹介 【15.夜乗陽】JADOES – Stardust Night Pixabay_Robert diam都心の夜景をバックにレインボーブリッジを車で駆け抜けるような絶品クルージングチューンです。曲調と歌詞もぴったりマッチしていて世界観に浸れます。JADOES はもともとお笑い芸人として注目されていたようで 2023.03.13 曲紹介
曲紹介 【14.夜踊陰】WESTSIDE CONNECTION – Bow Down Pixabay_NachtmahrTV真夜中のストリートを思わせる不穏な雰囲気がたまらない1曲です。ゴリゴリともブリブリとも形容し難い、鍛え上げられた筋肉のようなムキムキな雰囲気が漂います。やはりBPMは90程度が一番貫禄を感じますね。IC 2023.03.13 曲紹介
曲紹介 【13.夜踊陽】CHAKA KHAN – What Cha’ Gonna Do For Me Pixabay_Cifer88運動神経ゼロの私でも無意識に体が動いてしまうディスコクラシックです。カバー元「AVERAGE WHITE BAND - What Cha' Gonna Do for Me」よりも生々しくファンキーなサビがグルー 2023.03.13 曲紹介
曲紹介 【18.夜寛陰】AALIYAH – At Your Best (You Are Love) Unsplash_Usukhbayar Gankhuyag真夜中に部屋の電気を消して、夜空を眺めながら浸りたい1曲です。オーガニックな雰囲気漂う原曲をここまでアーバンに再構築した R. KELLY のセンスにも脱帽です。そこはかとなく感じる 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【17.夜寛陽】DJ QUIK – Whateva U Do Pixabay_David MarkDJ QUIK のアルバム「Rhythm-Al-Ism」からのラグジュアリーメロウです。夜景を眺めながらまったり聴きたいですね。このアルバムのジャケに写る DJ QUIK にはGの面影は一切なく、むしろラ 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】COOLIO – Too Hot Pixabay_un-perfekt真夜中の孤独なドライブにぴったりな定番中の定番ですね。「KOOL & THE GANG - Too Hot」モロ使いですが、ブリブリのベースラインがGな雰囲気を醸し出しています。聴きやすいメロディと不穏な 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【15.夜乗陽】ANT BANKS – Parlayin’ Pixabay_Robert diam夜景をバックにオープンエアでドライブしたくなる曲ですね。気持ち良いぐらいに「BOOTSY COLLINS - F-Encounter」まんま使いですが、タメの効いたビートで疾走感をプラスする等、ベテラン 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【14.夜踊陰】XZIBIT – Get Your Walk On (Remix) Pixabay_NachtmahrTVOG版も良いですが、FREDWRECKによるブリブリぶち上げのRemixが最高です。FREDWRECKの作品集の他、XZIBITのアルバム「Man Vs Machine」の国内版の最後にもボーナストラッ 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【13.夜踊陽】BOYS TOWN GANG, THE – Can’t Take My Eyes Off You Pixabay_Cifer88「バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」の挿入歌にもなった、日本がまだ元気だった頃を象徴するような曲ですね。これに限らず、ホイチョイ・プロダクションズ絡みの作品は80年代後半特有の「うかれた」空気感が溢れ出 2023.03.06 曲紹介
曲紹介 【18.夜寛陰】RICHIE RICH – Do G’s Get To Go To Heaven? Unsplash_Usukhbayar Gankhuyag2PACに捧げられたR.I.P.チューンで有名ですね。真っ暗な部屋の中、夜空を見上げ、独り寂しく涙を流す、そんな景色が目に浮かびます。この手の哀愁曲はG-RAP、特にマイナーものの真 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【17.夜寛陽】WARREN G – I Want It All Pixabay_David Markまだ小田原にタワレコがあった頃、ホーミーと初めて掘りに行ったときに手に入れた思い出の1曲です。WARREN G のことは「Regulate」で知っていましたが、思春期の私はこのアルバム全体が放つ大人な雰囲 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】DR.DRE – Let Me Ride Pixabay_un-perfektG-Funkは1992年に既に完成していたんですね。この後に大量に生まれる模倣品が安っぽく聴こえてしまうほど、恐ろしく良くできた名曲です。DR. DRE の功績のひとつは Hip Hop のフィールドをク 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【15.夜乗陽】KURUPT – Who Ride Wit Us あPixabay_Robert diamいかにもDPG系といった趣の、浮遊感と機械感が同居した定番ライディングチューンです。思春期の私は、当時まだ見たこともなかったローライダーを想像して楽しんでいました。YouTube で探すいつ聴きたいか 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【14.夜踊陰】DOGG POUND, THA – What Would U Do Pixabay_NachtmahrTV悪そうな音ですね。夜中の廃倉庫で繰り広げられる集会というか、抗争というか、物騒な雰囲気が満載です。(肯定や助長をする意図は全くありません)G-Funkの特徴は高音シンセとブリブリのベースラインですが、最 2023.02.25 曲紹介
曲紹介 【13.夜踊陽】DJ MAGIC MIKE – Groove On Pixabay_Cifer88Groove Onsen とほぼ同じタイトルのこちら、最強クラスのパーティーチューンですね「SHALAMAR - A Night To Remember」をまんま使いして、そのうえラップをぶち込んだ強力な一発で 2023.02.25 曲紹介