混合

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【18.夜寛陰】SOUTH CENTRAL CARTEL – Da Bomb

Unsplash_Usukhbayar Gankhuyag満点の星空の下、1人ぽつんと聴き浸りたい名曲です。元ネタである陽だまり系ほのぼのメロウ「GREGORY ABBOTT - Shake You Down」をガラッと一転させ、真夜中哀愁
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【16.夜乗陰】CELLY CEL – Get It Crackin’

Pixabay_un-perfekt真夜中の郊外を飛ばしながら大音量で聴きたい1曲です。Gシンセ、Gベース、ピヨーンといったエッセンスがバランス良く盛り込まれ、音質や楽曲としての完成度という点からも、『DR. DRE - 2001』以前の9
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【15.夜乗陽】JADOES – Stardust Night

Pixabay_Robert diam都心の夜景をバックにレインボーブリッジを車で駆け抜けるような絶品クルージングチューンです。曲調と歌詞もぴったりマッチしていて世界観に浸れます。JADOES はもともとお笑い芸人として注目されていたようで
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【10.夕乗陰】MAD CJ MAC – Come And Take A Ride

Pixabay_jodeng夕方〜夜にかけての薄暗い郊外をあてもなく車で徘徊する景色が目に浮かびますが、PVでは真昼間のストリートを徘徊していますね。YouTubeの無かった2000年初頭、PVなど見ることもできず、歌詞の意味もわからないの
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【05.昼寛陽】LA BOUCHE – Fallin’ In Love

Pixabay_Heidi kiss平和なムードがムンムンですね。晴れやかな日に、気の知れた仲間とのんびり聴きたい名曲です。どこかで聴いたことがあるような、無いような、温もりと懐かしさが漂う1曲です。コロナが流行る半年ぐらい前、DJの友人の
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【02.昼踊陰】ICE CUBE – Bop Gun (One Nation)

Unsplash_Klemens Kopfle出ました。私、ATAMIC DOGG の語源にもなったこの曲です。真昼間のカラッとしたストリートという感じですね。断言しましょう。「Atomic Dog」フレーズ使いは数あれど、ここまではっきり
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【01.昼踊陽】BAD AZZ – How We Get Down

Pixabay_peterjamesanthony真夏の炎天下のビーチで大音量で聴きたいですね。ブリブリとうごめくベースラインがカラッとしたホーンと清涼感のあるコーラスを際立たせる、いかにもBATTLECATという感じの名曲です。やはり天才
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【17.夜寛陽】DJ QUIK – Whateva U Do

Pixabay_David MarkDJ QUIK のアルバム「Rhythm-Al-Ism」からのラグジュアリーメロウです。夜景を眺めながらまったり聴きたいですね。このアルバムのジャケに写る DJ QUIK にはGの面影は一切なく、むしろラ
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【12.夕寛陰】ICE CUBE – You Know How We Do It

Pixabay_Pexels沈む夕日を眺めながら、1人でじっくり聴きたい1曲です。あのマライアキャリーもカバーしているウェッサイクラシックですね。もはや説明不要です。ちなみに、マニア御用達の人気曲「CONCRETE JUNGLE - Jun
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【11.夕寛陽】ZAPP – Be Alright

Unsplash_Adam Birkett夕日のビーチで何も考えずゴロゴロしながらのんびり聴きたい1曲です。ZAPP はネタの宝庫ですが、個人的にはビート系よりもメロウ系が好みですね。この曲は、実は第一印象はあまりなかったのですが、音楽界隈
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【09.夕乗陽】TWINZ – Eastside LB

Unsplash_Steven Pahel夕方の海岸線をゆったりドライブしているような感覚に浸れます。ひたすら気持ち良い「DENIECE WILLIAMS - Free」のメロディーが重心低めな安定感あるビートに支えられ、どこまでも続く水平
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【10.夕乗陰】2PAC – Me Against The World

Pixabay_jodeng地平線に沈みゆく夕日と広大な大地が見えます。自分対世界、孤独な男の骨太な哀愁クラシックですね。ご存命なら、2023年現在、51歳だそうです。生きたまま死んでいる人もいれば、死んでもなお生き続ける人もいる。色々と思