曲紹介 【13.夜踊陽】CHERYL LYNN – Got To Be Real Pixabay_Cifer88場末のディスコで何も考えずに大音量で浴び続けたいですね。数々の楽曲にサンプリング/カバーされてきた説明不要の超名曲ですが、中でも「DREAMS COME TRUE - 決戦は金曜日」は、この曲と、当サイト1曲目 2023.04.07 曲紹介
曲紹介 【12.夕寛陰】WATTS GANGSTAS – Fuct In The Game Pixabay_Pexels沈む夕日に向かってひとり号泣しながら聴きたい名曲です。「ISLEY BROTHERS - Voyage To Atlantis」ネタの楽曲は数えきれないほどありますが、1995年のこの曲ほど完成度の高いものはあり 2023.04.06 曲紹介
曲紹介 【10.夕乗陰】MR. X – Any Ole Sunday Pixabay_jodeng夕方の感傷クルーズのお供に欠かせない名曲です。前回紹介の「SMOOTH - Mind Blowin'」に引き続き、またもや「ISLEY BROTHERS - For The Love Of You」使いですが、こ 2023.04.04 曲紹介
曲紹介 【09.夕乗陽】SMOOTH – Mind Blowin’ Unsplash_Steven Pahel夕日が似合うクルージングチューンの定番ですね。「ISLEY BROTHERS - For The Love Of You」から哀愁成分を濾過し、吹き抜けるさわやかな風の成分だけを抽出し、さらにビート 2023.04.03 曲紹介
曲紹介 【03.昼乗陽】PATRICE RUSHEN – Forget Me Nots Unsplash_Patrick Tomasso真っ青な空の下、海岸線を飛ばすクルージングに最適ですね。太陽の眩しさまで伝わってくるようなエグい表現力です。BPMを落としてサンプリングした「SWOOP G - Simpin' Into Pi 2023.03.31 曲紹介
曲紹介 【03.昼乗陽】L.V. – Throw Your Hands Up Unsplash_Patrick Tomasso「12時」「バーベキュー」曲の冒頭のリリックからいきなり世界観に引き込まれます。「COOLIO - Gangsta's Paradise」への客演で有名なSCC(SOUTH CENTRAL C 2023.03.18 曲紹介
曲紹介 【18.夜寛陰】SOUTH CENTRAL CARTEL – Da Bomb Unsplash_Usukhbayar Gankhuyag満点の星空の下、1人ぽつんと聴き浸りたい名曲です。元ネタである陽だまり系ほのぼのメロウ「GREGORY ABBOTT - Shake You Down」をガラッと一転させ、真夜中哀愁 2023.03.16 曲紹介
曲紹介 【14.夜踊陰】WESTSIDE CONNECTION – Bow Down Pixabay_NachtmahrTV真夜中のストリートを思わせる不穏な雰囲気がたまらない1曲です。ゴリゴリともブリブリとも形容し難い、鍛え上げられた筋肉のようなムキムキな雰囲気が漂います。やはりBPMは90程度が一番貫禄を感じますね。IC 2023.03.13 曲紹介
曲紹介 【10.夕乗陰】MAD CJ MAC – Come And Take A Ride Pixabay_jodeng夕方〜夜にかけての薄暗い郊外をあてもなく車で徘徊する景色が目に浮かびますが、PVでは真昼間のストリートを徘徊していますね。YouTubeの無かった2000年初頭、PVなど見ることもできず、歌詞の意味もわからないの 2023.03.12 曲紹介
曲紹介 【09.夕乗陽】TOTO – Africa Unsplash_Steven Pahelタイトル通り、広大なアフリカの大地が目に浮かびます。近代風にアレンジされた「XZIBIT - Heart Of Man」も良いですが、原曲のアーシーな暖かさは唯一無二ですね。YouTube で探すい 2023.03.11 曲紹介
曲紹介 【04.昼乗陰】WC – Just Clownin’ Unsplash_Richard Lee白昼のストリートにたむろするローライダーという感じでしょうか。派手さはありませんが、中毒性のある燻銀な1曲です。私はWCのフロウが大好きなんですが、英語の意味がわからないからこそ超言語的に楽しめている 2023.03.10 曲紹介
曲紹介 【02.昼踊陰】ICE CUBE – Bop Gun (One Nation) Unsplash_Klemens Kopfle出ました。私、ATAMIC DOGG の語源にもなったこの曲です。真昼間のカラッとしたストリートという感じですね。断言しましょう。「Atomic Dog」フレーズ使いは数あれど、ここまではっきり 2023.03.09 曲紹介
曲紹介 【16.夜乗陰】COOLIO – Too Hot Pixabay_un-perfekt真夜中の孤独なドライブにぴったりな定番中の定番ですね。「KOOL & THE GANG - Too Hot」モロ使いですが、ブリブリのベースラインがGな雰囲気を醸し出しています。聴きやすいメロディと不穏な 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【14.夜踊陰】XZIBIT – Get Your Walk On (Remix) Pixabay_NachtmahrTVOG版も良いですが、FREDWRECKによるブリブリぶち上げのRemixが最高です。FREDWRECKの作品集の他、XZIBITのアルバム「Man Vs Machine」の国内版の最後にもボーナストラッ 2023.03.08 曲紹介
曲紹介 【12.夕寛陰】ICE CUBE – You Know How We Do It Pixabay_Pexels沈む夕日を眺めながら、1人でじっくり聴きたい1曲です。あのマライアキャリーもカバーしているウェッサイクラシックですね。もはや説明不要です。ちなみに、マニア御用達の人気曲「CONCRETE JUNGLE - Jun 2023.03.05 曲紹介
曲紹介 【05.昼寛陽】CHICO & COOLWADDA – High Come Down Pixabay_Heidi kiss真夏の日光を浴びながらビーチでチルしたくなりますね。特にアウトロの方で目立つプリズムのようなウワモノが太陽光を表現しており、暖かい光に全身が包み込まれるような心地よさに溢れています。出会いは、まだ駆け出し 2023.02.23 曲紹介