曲紹介

【03.昼乗陽】T.W.D.Y. – Players Holiday

Unsplash_Patrick Tomasso何も考えない、真っ青な空の下のクルーズに最適な1曲ですね。原曲「BILL WITHERS - Lovely Day」のBPMを下げ、随所にトロピカルなウワモノを散りばめることでリラックス感が増
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【02.昼踊陰】ICE CUBE – Bop Gun (One Nation)

Unsplash_Klemens Kopfle出ました。私、ATAMIC DOGG の語源にもなったこの曲です。真昼間のカラッとしたストリートという感じですね。断言しましょう。「Atomic Dog」フレーズ使いは数あれど、ここまではっきり
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【01.昼踊陽】BAD AZZ – How We Get Down

Pixabay_peterjamesanthony真夏の炎天下のビーチで大音量で聴きたいですね。ブリブリとうごめくベースラインがカラッとしたホーンと清涼感のあるコーラスを際立たせる、いかにもBATTLECATという感じの名曲です。やはり天才
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【05.昼寛陽】TORUMAN – Sunbeach

Pixabay_Heidi kiss知る人ぞ知る熱海サンビーチ讃歌ですね。2000年代初頭、本当に「監視塔の上から」ビーチ全域に流されていた名曲です。今でも夏の暑い日には無意識に口ずさんでしまいます。「すかいらーくとセブンの間のお店」じゃな
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【03.昼乗陽】ROSCOE – Smooth Sailin’

Unsplash_Patrick Tomassoまさにタイトル通り、快晴の海辺を流したくなりますね。たまにテレビのBGMで流れてくることもあるので、知名度はかなり高いのではないでしょうか。元ネタの Brazilian Rhyme をキンキン
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【01.昼踊陽】DAZ DILLINGER – In California

Pixabay_peterjamesanthony真夏の真っ昼間、太陽の下、爆音で聴きたい定番ですね。イントロのタメからの開放感と、随所で響く体育ホイッスルがキモな気がします。ひたすら「In California」と連呼する VAL YOU
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【06.昼寛陰】荒井由美 – ひこうき雲

Unsplash_Billy Pasco明るい青空、穏やかな晴れた日の景色が、もの悲しさを引き立てているような美しい曲です。明るさと暗さがこれほどまでに同居する曲は珍しいのではないでしょうか。これがもう半世紀前の曲というのが信じられません。
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【05.昼寛陽】CHICO & COOLWADDA – High Come Down

Pixabay_Heidi kiss真夏の日光を浴びながらビーチでチルしたくなりますね。特にアウトロの方で目立つプリズムのようなウワモノが太陽光を表現しており、暖かい光に全身が包み込まれるような心地よさに溢れています。出会いは、まだ駆け出し
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【03.昼乗陽】SNOOP DOGGY DOGG – Ain’t No Fun (If The Homies Cant Have None)

Unsplash_Patrick Tomasso私の心象風景の原点のような曲です。熱海にはサンビーチというカリフォルニアのようなビーチがあるのですが、真夏にそこをクルーズする風景が目に浮かびます。青い空、太陽、ヤシの木、海、エンジンのような
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【01.昼踊陽】EARTH, WIND & FIRE – Let’s Groove

Pixabay_peterjamesanthonyグルーヴ温泉1曲目、1981年リリースにも関わらず未だ衰えぬグルーヴの最高峰ですね。体が自動的に動き出してしまう底抜けの明るさは、ディスコを超えて真昼の太陽を思わせます。歌詞では「Let's